
5年半かけてお店が完成!和歌山に誕生した「絶対行きたいおしゃれスポット」
2022年7月、和歌山県湯浅町にオープンした『offshore Cafe and Works(オフショアカフェアンドワークス)』。店内にはオーナーご夫婦が製造・販売しているアクセサリーブランド『Petit Peri Official』の実店舗や、カフェが併設されています。
今、オシャレ女子がこぞって通うこだわりが光る話題のスポットをご紹介します。
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■5年半の年月をかけてリノベーションした店内

画像:MAYU
大阪を拠点に活動していたオーナーご夫婦。趣味の水上バイクを通じて、和歌山県内の海に訪れることが多く、ご縁があり現在ショップを構える湯浅町にある空き物件(元しらすの加工場)に出合いました。
当時は週1回大阪から和歌山に通い、リノベーションを開始。お仕事と並行して行っていたため、5年半の年月をかけて完成したのだそう。
■店内はフロアごとに異なる空間を演出!

画像:MAYU
1階はモードでシックな雰囲気にドキドキ! ディスプレイには、オーナーご夫婦が製造・販売している、純銀やアクセサリーが展示されています。

画像:MAYU
階段を上がると2階の雰囲気は一変! 木の温もりをベースにしつつ、インテリアやアートは海を感じられるアイテムで統一。

画像:MAYU
360度どこを見渡しても、目移りしてしまうほどオシャレ♡
■ランチは事前予約がおすすめ!ゆったり過ごすならカフェも◎

画像:MAYU
2階にはカフェがあり、ランチやドリンク、スイーツが楽しめます。
どれにしようか迷ったら『気まぐれプレート』(1,600円・税込)一択! お肉、魚介、野菜がバランスよく食べられるオーナー特製のおすすめランチです。※日によっておかずの内容変更あり
器選びにもこだわったそうで、各メニューと合わせてチェックしてみてくださいね。

画像:MAYU
ランチと一緒に注文できる『セットドリンク』(150円・税込)のセットがお得♡ 筆者は、和歌山県産のみかんを使った『ミカネード』をチョイス。期間限定なので、訪れた際はご賞味あれ!(※2023年2月中旬ごろ予定)

画像:MAYU
ランチ・ドリンクと一緒に注文できるミニデザート『ミニエスプレッソアフォガード』(250円・税込)もおすすめです。

画像:MAYU
デザートは別腹♡ ボリューム満点の『フレンチトースト』(550円・税込)は、熱々のフレンチトーストの上に冷たいアイスがのっています。甘さ控えめでおいしくいただけます。
<店舗詳細>
offshore Cafe and Works(オフショアカフェアンドワークス)
住所:和歌山県有田郡湯浅町湯浅3035
電話番号:073-720-5131
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こだわりが光る空間にワクワクするだけでなく、すてきなオーナーご夫婦との会話でさらに楽しさ倍増! 初めて訪れた筆者もすでに大ファンに♡ 和歌山に行ったらぜひ訪れてみてください。(取材・文/MAYU)
【画像】
※ MAYU/offshore Cafe and Works
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