
AIによる焼きたてバウムクーヘンが食べ放題!? 「大阪・関西万博」で楽しめるお得カフェ
2025年に日本創業100周年を迎える「ユーハイム」は、2025年4月13日(日)から始まる「大阪・関西万博」の「EARTH TABLE~未来食堂~」エリアに出店します。ここでは、AIと人が協働する未来のバウムクーヘンカフェとして「THEO’S CAFE by JUCHHEIM」を展開し、店内ではAI搭載のバウムクーヘン焼成機「THEO」が活躍。伝統の技術を学習した上で、焼きたてのバウムクーヘンを提供します。
AIが職人に弟子入り!?

「THEO」は、従来のオーブンとは異なり、熟練の職人たちの焼成データを学習し、伝統の技術を再現できるのが特徴です。「AI職人」として、いつでもどこでもユーハイムの味を提供できるシステムを実現します。「THEO’S CAFE by JUCHHEIM」では、3台の「THEO」が稼働し、「大阪・関西万博」開催期間中に次々と焼き上げていく予定とのこと。
焼きたてバウムクーヘンが食べ放題


カフェではそんな「THEO」で焼き上げたバウムクーヘンを楽しめる「焼きたてバウムクーヘンの食べ放題」を提供します。実店舗では味わえない、フワフワで香ばしい焼きたてのバウムクーヘンを、制限時間内なら好きなだけ楽しめます。提供時には生クリームやジェラートも添えられ、さまざまなアレンジが可能です。
また、カフェで余った生地は万博会場内のフードトラックで新たなお菓子「リ・ボーンクーヘン」として活用され、「リ・ボーンクーヘン」として提供される予定です。未来のスイーツタイムを体感できますよ。
\from Writer/
ひと足先に「THEO」が作るバウムクーヘンをいただきました。卵の素朴な味わいが広がる焼きたてバウムクーヘンは見た目以上にフワフワで、ペロリと完食。甘さ控えめの生クリームとも相性バッチリです。その美味しさを「大阪・関西万博」で確かめてみてください!
THEO’S CAFE by JUCHHEIM
静けさの森エリア「EARTH TABLE~未来食堂~」内に設置。
営業時間 :10:00~21:00(会場の営業時間に準ずる)
EXPO 2025 大阪・関西万博
開催期間:2025年4月13日(日)〜10月13日(月)184日間
開場時間:9:00〜22:00
開催場所:大阪・夢洲(ゆめしま)
交通:Osaka Metro中央線「夢洲駅」すぐ
公式サイト:https://www.expo2025.or.jp/
※最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください。
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