TOP ローカル 京都府の難読名字「七五三」「四月朔日」、なんて読む?

京都府の難読名字「七五三」「四月朔日」、なんて読む?

2025.02.19

日本には約30万種類の名字があると言われています。その中で関西に存在する、初見では読めないような難読名字をご紹介します。

なんて読む?「七五三」

ひとつめは京都府におよそ10人おられるというこちらの名字。正解は……?

正解は「シメ」。しめ縄が由来の名字だそうです。

なんて読む?「四月朔日」

続いても京都府におよそ10人おられるというこちらの名字。正解は……?

正解は「ワタヌキ」。旧暦4月1日に着物の綿を抜くことが由来なのだそう。「さつき」「つぼみ」と読む方もおられるようです。

あなたは難読名字読めましたか? 幸運にも難読名字の方に出会えたら、正しく読んであげてくださいね。次回もお楽しみに!

※参考文献:名字由来net(https://myoji-yurai.net/) 他
※名字由来には諸説あります。また本記事のご紹介以外の読み方がある場合があります。

必見!annaとっておき情報をご紹介♡【AD】

■伝統的なものづくり体験にご当地グルメ、とびきりの絶景も! 和歌山市周辺エリアを巡る、よくばり一泊二日旅。

■“飲める”と噂の角煮に川辺で味わう豆腐会席、絶品スイーツまで。annaが選ぶ立川&青梅市の推しグルメ

■アウトドアにレトロな街歩き、伝統体験も。魅力がいっぱいの青梅へ

■日常から離れて癒やしのひとときを。アートとウェルネスが交差する立川へ

■コスパ最強っ♡ 新大阪から往復 JR+宿泊+クーポン付きで13,800円~23,000円(※1)!? 岡山旅が楽しすぎた!

Recommend あなたにおすすめ