TOP イベント 食べるのがもったいない…大阪・阪急うめだ本店に「和菓子」が大集合!

食べるのがもったいない…大阪・阪急うめだ本店に「和菓子」が大集合!

2020.01.12

2020年1月15日(水)から1月20日(月)までの間、大阪『阪急うめだ本店』の9階催事場で『第35回記念 旨し、美し。金沢・加賀・能登展』が開催されます。

日本三大菓子処のひとつ、金沢の美しい和菓子や、絶品グルメ、大人女子が心ときめくこと間違いなしの伝統工芸品までピックアップしてご紹介します。

 

■美しすぎる和菓子にうっとり

(1)加賀乃華

画像:PR TIMES

いつまでも眺めていられるような、食べるのがもったいないと感じてしまうほど美しい見た目の工芸上生菓子『加賀乃華』(2,484円)は2020年1月19日(日)まで、各日30個の限定商品。

(2)令和の梅

画像:PR TIMES

その他にも“令和”を記念したお菓子、『落雁 諸江屋』の『令和の梅(9個入り)』(1,188円)は各日限定30個で販売されます。

(3)福梅

画像:PR TIMES

お正月菓子『柴舟小出』の『福梅(6個・袋入り)』(908円)も各日限定30個で販売。

(4)大判焼

画像:PR TIMES

白山山麓にある大判焼の人気店『山法師』の『大判焼 つぶあん』(184円)『大判焼き 加賀棒茶あん』(270円)は、生地が薄く、あんがたっぷり。

 

■老舗料亭の御膳も

画像:PR TIMES

創業宝暦2年と、金沢で最も歴史のある料亭『つば甚』の『梅鉢御膳』(3,000円)は、各日限定100食。旬の食材を使った加賀料理と食後の白いコーヒープリンが楽しめます。

 

■大人女子必見の工芸品も

ウガミスミコ作 画像:PR TIMES

伝統工芸に新しい感覚をプラスした九谷焼、漆の器、ガラス細工など、日常使いができる作品が多数登場。九谷焼のシール絵付けなど、ワークショップも開催されます。

<催事詳細>
第35回記念 旨し、美し。金沢・加賀・能登展
開催期間:2020年1月15日(水)~1月20日(月)※最終日は~18:00
開催場所:大阪府大阪市北区角田町8-7 阪急うめだ本店 9階催場
最寄駅:阪急・阪神『大阪梅田駅』/大阪メトロ『梅田駅』/JR『大阪駅』

 

他にも能勢牛が楽しめる『能登牛三昧丼』など、目で、舌で金沢、加賀、能登の魅力を感じられる『第35回記念 旨し、美し。金沢・加賀・能登展』は2020年1月15日(水)から阪急うめだ本店にて。(文/anna編集部)

【画像・参考】
美しい食文化“和菓子”をクローズアップ。阪急うめだ本店「第35回記念 旨し、美し。金沢・加賀・能登展」 – PR TIMES

この記事は公開時点での情報です。最新情報は各店舗・施設にお問い合わせください。

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