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1日1個限定!淡路島産の「生うに板1枚」を贅沢に塗るバーガーが登場

2019.01.08

兵庫県南あわじ市の『うずの丘大鳴門橋記念館』の『あわじ島バーガー 淡路島オニオンキッチン うずの丘店』で、淡路島産生うにの絶品うに板1枚を、贅沢に塗って食べる『あわじ島うにクリームコロッケバーガー 極』が2019年1月2日(水)に登場しました!

淡路島の味覚が存分に味わえる極上のバーガーは、1日1個限定とのことで、うに好きは見逃せません。

 

■うにを贅沢に塗って食べる『あわじ島うにクリームコロッケバーガー 極』

画像:@Press

淡路島の生うに板は、あえて腹側を見せて盛付されていて通称“逆さのウニ”と呼ばれています。ミョウバン水を使わず塩水で洗うだけなので、都会で食べるうにと違い苦味を全く感じないのが特徴。

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今回の『あわじ島うにクリームコロッケバーガー 極』(5,000円・税抜)は、玉ねぎ染め風呂敷に包んだ状態で提供。

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風呂敷をひらくと、高級感あふれる“極”の文字が入った木箱が出てきます。そして、その中に、『あわじ島うにクリームコロッケバーガー 極』が。

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うにクリームコロッケの上に別添のうにグラスソースをかけます。さらにうに板のうにをバターナイフで塗っていただきます。

 

■食材やパッケージにも淡路島の魅力がたくさん!

今回の『あわじ島うにクリームコロッケバーガー 極』の魅力は、生うに板を贅沢に塗って食べられるだけではありません。淡路島の食材が存分に使われているのです。

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挟んである“うにクリームコロッケ”は、淡路島産生うにと淡路島牛乳を使った濃厚でまろやかな食感。淡路島産生うにを独自に配合して作られたグラスソースは、うにの香りと旨みがたっぷり。

また、淡路島の名産玉ねぎ、淡路島産焼海苔、隠し味に淡路島産キッコー酢で漬け込んだシャキシャキきゅうりが入っていて、バーガーのおいしさをさらに引き立ててくれます。

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さらに包みには、淡路島の主婦たちが、玉ねぎの皮で染色したうに色の風呂敷を使用。また、“極”の文字は淡路島の書家がこのために書き下ろしたもの。

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風呂敷と、“極”認定証は、持ち帰りできるのでお土産にするのもよさそうですね。

 

いかがでしたか? 淡路島の名物“生うに”を、こんな形で味わえるなんて、とても贅沢ですよね。1日1個限定の提供なのでお早めに。(文/anna編集部)

<店舗情報>
あわじ島バーガー 淡路島オニオンキッチン うずの丘店
住所:兵庫県南あわじ市福良丙936-3 うずの丘大鳴門橋記念館
電話:0799-52-2888
営業時間:【平日】9:00~16:00(L.O.)【土・日・祝】9:00~16:00(L.O.)
定休日:火曜日(火曜日が祝日、長期休みは臨時営業)

【画像・参考】
※ 1日1個限定!淡路島産の生うに板1枚を塗って食べるバーガー登場  玉ねぎ染め風呂敷の包装、認定証付きで5,000円の極上の逸品 – @Press

この情報は記事公開時点のものです。最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください。

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