新しい白浜の楽しみ方をお届け! 特急くろしおで行く、JTBの「JRで行く 昼から白浜」でプチトリップを満喫
大阪から特急くろしおで約2時間半とアクセス良好な、関西屈指のビーチリゾート・和歌山県白浜町。「とれとれ市場」や「アドベンチャーワールド」、美しい白良浜のビーチなど、定番の観光スポットを巡るのもいいけれど、日常の延長線のような気分で白浜を楽しんでみてはいかが? この2026年春登場したJTBの「JRで行く 昼から白浜」なら、往復特急くろしお号+ホテルに3種類から選べるJTB限定の利用券付で18,600円~35,000円(※)。昭和レトロを感じられる「南紀白浜銀座商店街」でディープな夜を満喫したり、地元銘菓でお菓子作りを体験したり、現地のワークスペースでお仕事したり、思い思いの過ごし方が可能です。友達同士で午後休を取り、一泊二日でワイワイ楽しむのもおすすめ。そんなJTBの「JRで行く 昼から白浜」を、anna編集部が一足先に体験してきました。昼からでも楽しめる、新しい白浜の過ごし方をチェックして!
(※)旅行代金▶︎おとなおひとり・SHIRAHAMA KEY TERRACE ホテルシーモア・2名1室/大阪駅~白浜駅発着往復限定くろしお号普通車指定席利用(宿泊税は含まれません。必要な地域は現地でお支払いください)
お昼からでも楽しめる新しい白浜の過ごし方! 「JRで行く 昼から白浜」
JTBの「JRで行く 昼から白浜」は、忙しい働き女子がお昼から出発しても楽しめる、新しい白浜の過ごし方にフォーカスした旅プランです。
往復の特急くろしお限定列車+ホテルのセットに加え、3種類から選べる過ごし方を用意しました。
チョイス01|魅力的なお店がいっぱい! 「南紀白浜銀座商店街」
カフェから居酒屋、飲み放題のスナックまで多彩なショップが立ち並び、昭和レトロな雰囲気が漂う「南紀白浜銀座商店街」。地元では「ハマギンザ」という愛称で親しまれています。こちらを選ぶと、対象店舗で使用できる3,000円分の利用券が付いてきます。
地元の方に聞いたおすすめのお店を数件ご紹介します!
ピッツァ・チーズ料理の店 美砂家
1994年に開業した、夫婦で営むチーズ料理専門のレストラン。今でこそチーズ料理を出すお店も多くなりましたが、当時はとても珍しかったとか。職人気質な店主の片田一誠さんが作るおいしい料理が評判で、親子、3世代と長年通う常連さんも多いお店です。
食材は、できるだけ地元産のものを使用。生地やソースも一から手作りのピッツァやほんのり甘みのあるチーズフォンデュ、パスタやグラタンなどがそろい、それぞれの料理に合わせてチーズをブレンドしているのが特長です。
人気のピッツァは、ふわサク食感のクリスピータイプ。せっかくなので、紀州梅を使った和歌山らしい一品をオーダーしました。合わせるチーズは4種類をブレンド。野菜を刻むところから始めて3日間じっくり煮込んだトマトベースの自家製ソースと甘酸っぱい梅の風味が相性抜群です。
店主の片手一杯分のチーズを使ったぜいたくなカルボナーラは、濃厚な味わいながらヘビーすぎず、軽やかに食べ進められます。ベーコンの塩味と玉ねぎの甘みが絶妙に重なり、数種類のペッパーがアクセントに。
私たちの気分を上げてくれたのが、女子会のお供にもぴったりなチーズフォンデュ。フランスパン、レーズンパン、ジャガイモ、ブロッコリーといった具材がセットに。4種類のチーズに数種類のお酒を合わせたチーズソースは、ほんのり甘い味わいと華やかな香りが、具材のおいしさを引き立てます。2〜3人でシェアするのもおすすめです!
その他、白浜町市鹿野の「上村茶園」から仕入れる希少な紀州白茶「白露」や「湯浅ワイナリー」のワイン、和歌山産のクラフトジンなど、この土地ならではのドリンクも豊富にそろいます。ぜひ料理と一緒に試してみて。
<anna編集部コメント>
「チーズフォンデュがおいしくて、みんなで夢中になって食べました! 片田さんは白浜ボランティアガイドの講習を受けているそうで、時間に余裕がある時は、旅のアドバイスをもらえるのもうれしい。おいしい料理を楽しみながら、白浜の魅力を尋ねてみてください」
ピッツァ・チーズ料理の店 美砂家
電話:0739-43-7399
住所:和歌山県西牟婁郡白浜町1405-1
公式Instagram:https://www.instagram.com/misaya1994/
※5名以上の来店は前日までに要予約。入店は小学生以上。
ミルク&ビアホール九十九
20代の頃にヨーロッパ各国を旅し、多彩なカルチャーに触れてきた和歌山県龍神村出身の店主・古久保寿樹さん。帰郷後、「海外のパブのように人が集まる場所を作りたい」という思いから、2004年にこちらをオープンしました。
子どもの頃に焚き火をしていた記憶から、素材のおいしさを高めてくれる薪火料理をサーブ。「海の幸も山の幸も豊富なこの土地ならではの食を堪能してもらえたら」と、白浜で水揚げされた魚介や近隣で採れたジビエなど、地元産の食材を厳選しています。
15〜25種類もの地元野菜を使ったホットサラダは、「九十九」といえばの定番メニュー。味付けは、ミカンの皮などをブレンドしたオリジナルの塩とパルミジャーノチーズのみ。薪火でグリルすることで水分を閉じ込め、素材本来の甘みとジューシーな食感を引き立てています。
肉質が柔らかくクセの少ないメスのシシ肉を厳選し、玉ねぎやニンジンと共に地元産のクラフトビールでじっくり煮込んだメイン料理。野菜の甘みとビールの苦味が調和し、ほのかに野性味のある肉の旨みが際立ちます。
国産小麦を使ったピザは、豊かな香りともっちりとした食感が魅力。白浜の漁港で水揚げされたしらすの旨みと程よい塩味が、トマトのフレッシュな酸味にマッチしています。
ハマギンザエリアでも珍しい、樽生のナギサビールを3種類も味わえるお店です。他にも様々な地ビールを取り揃えており、飲み比べを楽しむのもおすすめ。ワインやウイスキーのラインナップも充実しているため、バー感覚で立ち寄るお客さんも多いそうです。料理や好みに合わせて、ワイン好きの古久保さんがぴったりの一杯を提案してくれるのも魅力のひとつです。
<anna編集部コメント>
「白浜の海の幸と山の幸をどちらも楽しめるお店です。薪の豊かな香りに包まれて、食事をしているだけで安らいだ気持ちになれました。ローカルの魅力に触れたい方はぜひ訪れてください!」
ミルク&ビアホール九十九
電話:0739-43-0702
住所:和歌山県西牟婁郡白浜町3309-22 銀座ビル1階
SNS:https://www.instagram.com/99___tsukumo/
Blue Restaurant & Bar
17年ほど前に和歌山を訪れた際、美しい海とゆったりとした空気感に心を掴まれ、移住を決めたトルコ人店主のレジョさん。そんなレジョさんが営んでいるのが、地中海料理レストラン「Blue Restaurant & Bar」。
厨房には、トルコからわざわざ送ってもらったという回転式の大きな石窯がスタンバイ。店名にちなんでブルーのタイルが敷き詰められています。こちらの石窯を使って焼き上げる、トルコの伝統的なピザが看板メニューです。
現地では“ピデ”と呼ばれるトルコ風ピザは、細長い船のようなシルエット。外はパリッと、中はもっちりとした食感で、中央にはスパイシーな牛サラミとチーズがたっぷり乗っています。
ひよこ豆を煮込んでペースト状にして作るフムスは、クミンとゴマの風味を効かせたほんのりエスニックで香ばしい味わい。お酒のつまみに最適です。
トルコワインも多彩にそろい、取材時はトルコでポピュラーなワイン「YAKUT」(ヤクーツ)をオーダー。2種類のブドウを使ったワインだそうで、軽くて口当たりがよく、どの料理にもマッチしてくれました。
<anna編集部コメント>
「まさか白浜で地中海料理が食べられるとは思いませんでした。ピデはイタリア料理のピザの原型といわれ、ピザよりも歴史が古いのだとか。日本語が堪能なレジョさんのお話も興味深く、楽しい食事の時間を過ごせました!」
Blue Restaurant & Bar
電話:0739-33-9661
住所:和歌山県西牟婁郡白浜町3309-3 銀座ビル1階
SNS:https://www.instagram.com/bluerestaurant_shirahama/
讃岐うどん 白熊
本格的な讃岐うどん店。香川の有名店から直送するコシのある麺に、店内で引いたカツオ×イリコのだしを合わせた一杯を提供しています。お酒によく合う一品メニューも豊富にそろい、居酒屋としても利用できます。
注文したのは、濃いめの味噌汁にとろろを加えた“味噌とろろ”と共に味わう変わり種うどん。つけ汁として楽しんだ後、うどんにかけて食べるのがおすすめだそう。コシのある麺にとろろが絡まり、なめらかで心地よい喉ごしに。温かいだしととろろが一体となり、コクとまろやかさがアップします。
ウツボ、クエ、龍神椎茸など、地元ならではの食材を生かした一品メニュー。
プリプリとした弾力があり、淡白な味わいのウツボは、2種類の柑橘を配合した自家製ポン酢でさっぱりといただけます。コラーゲンたっぷりなのもうれしいところ。
衣はサクッと、身はふんわりと柔らかいクエの唐揚げは、白身魚特有の上品な味わいながら、コクのあるおいしさが広がります。
肉厚の龍神椎茸を使ったステーキは、プリプリの食感とバターの豊かな風味がやみつきに。噛み締めるほどに旨みがあふれてきます。
<anna編集部コメント>
「お造りや焼き物、揚げ物など、地魚を用いた海鮮系の一品メニューがたくさんありました。お酒と料理を楽しんだのち、うどんで〆るのもいいですね。ステンドガラスを取り入れた内装もすてきでした」
讃岐うどん 白熊
電話:0739-33-9888
住所:和歌山県西牟婁郡白浜町3308-3
公式Instagram:https://www.instagram.com/shirokuma_udon/
ムーンライト
1980年創業、ミツバチ姿で接客する名物ママ・ひろミツバチさんが切り盛りする老舗スナック。メディアでもたびたび取り上げられる、ハマギンザ屈指の人気店です。
白浜出身のひろミツバチさんは、スナックのママを務める傍ら、白良浜の海開きや県の観光イベントに参加するなど、地元のPR活動にも積極的に取り組んでいます。ホテルや飲食店の情報も詳しく、いろいろ教えてもらえるのもうれしい。
気さくなトークと温かいおもてなしで場を盛り上げてくれ、楽しい夜を過ごせました!
<anna編集部コメント>
「飲み放題・歌い放題1時間3,300円の明瞭会計なので、スナックに慣れていない方も気負わずに利用できますよ。サービス精神旺盛なひろミツバチさんとのひとときを満喫してくださいね!」
ムーンライト
電話:0739-43-2516
住所:和歌山県西牟婁郡白浜町3309
チョイス02|自由にかわいくデコっちゃお♡生かげろう作り体験
ふわっと焼き上げた生地に、やさしい甘さのバタークリームをサンドした「かげろう」。口に入れた瞬間、すっと溶けるような食感は、浜辺に揺らめくかげろうの儚さを思わせる銘菓です。その日の気温や湿度に合わせて、職人が一つひとつ丁寧に仕上げた繊細な生地が魅力。こちらをチョイスすると、かげろうで有名な「福菱」本店に併設された「Kagerou Cafe」で、自分好みのトッピングを楽しめる“生かげろう作り”を体験できます。見た目もかわいくアレンジできるので、写真映えもばっちり!
さらに、カフェのドリンク(アルコール類を除く)とお土産付きなのもうれしいポイント。ちょっと特別で、思わず誰かにシェアしたくなる、とっておきの時間を楽しんでみてはいかがでしょうか?
甘さ控えめの生クリームをサンドした生地に、フルーツ、チョコスプレー、ソースなどを自由にトッピング。「かわいくしようね」と意気込みながら、ワイワイ楽しく体験することができました。
気になるお土産は、定番のかげろうと、1933年の創業時より販売されている柚もなか。柚もなかは、熟練の職人が焼く香ばしい生地に、自分たちで柚の皮をむいて手作りする爽やかな香りの柚餡を合わせた一品です。
物販スペースには、お土産にぴったりの箱詰め菓子のほか、バタークリームの代わりに濃厚ながら口どけのいい生クリームを使用した「生かげろう」がラインナップ。
「生かげろう」は、本店でしか出会えない特別なスイーツです。季節ごとの 12種類がそろい、その時期だけのフレーバーに出合えるのも楽しみのひとつ。なかでもプレーン、イチゴ、塩ミルクはハズせない人気商品です。
思わず自分用にも買いたくなる、とっておきのご褒美スイーツをチェックして!
<anna編集部コメント>
「みんなで楽しく体験できる生かげろう作りに加え、お土産やドリンクも付いてくるとっても豪華な内容でした。カフェではモーニングやランチもできるので、体験と併せて利用してみるのも良さそうです!」
Kagerou Cafe 銘菓かげろう 福菱
電話:0739-42-3129
住所:和歌山県西牟婁郡白浜町1279-3
公式Instagram:https://www.instagram.com/fukubishi/
生かげろう作り体験は、ご来店前に必ず店舗へご連絡お願いいたします。
チョイス03|シェアオフィス「ANCHOR」でワーケーション
「普段と気分を変えて仕事がしたい」という方には、ハマギンザ商店街にもほど近い24時間営業のシェアオフィス「ANCHOR」をチョイスするのがおすすめです。自然を身近に感じながら、五感を研ぎ澄ませて作業ができます。
ワーケーションルームや共用スペース、ガーデンスペース、シアタールームが滞在中利用でき、さまざまな人が出入りするので、新しい出会いがあるかもしれません!
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予約なしで利用できる共用スペース。 -

ワーケーションルーム。 -

開放的なシアタールーム。
宿泊先のホテルでカードキーを受け取れば、滞在中自由に利用可能です。いつもと気分を変えて、ワーケーションをしてみてはいかがでしょうか?
<anna編集部コメント>
「白浜の自然を感じながら仕事をすれば、やる気や集中力もアップするはず。ハマギンザへも歩いてすぐなので、仕事終わりにご飯を食べたりスナックに立ち寄ったり、日頃のストレスを発散してリフレッシュするのもひとつです」
ANCHOR
住所:和歌山県西牟婁郡白浜町1313
公式HP:https://os-workingretreat.jp/nankishirahama/
ホテルは3軒からセレクト! 好みのテイストや予算に合わせて選ぼう
ホテルは、「SHIRAHAMA KEY TERRACE HOTEL SEAMORE(※以下、HOTEL SEAMORE)」、「SEAMORE RESIDENCE」、「南紀白浜マリオットホテル」の3軒から選べます。
今回は、「SEAMORE RESIDENCE」をチョイス。見どころをご紹介します!
「SEAMORE RESIDENCE」は、海沿いに構える白浜の人気リゾートホテル「HOTEL SEAMORE」に隣接したカジュアルな滞在型ホテル。素泊まりをベースに共有キッチンやワーケーションスペースを備え、自宅のようにくつろぎながら過ごせます。
「SEAMORE RESIDENCE」に宿泊すると、「HOTEL SEAMORE」の大浴場やレストランなどの共有スペースが利用でき、リーズナブルに旅を楽しみたい時にもぴったりです。周辺の観光スポットにアクセスしやすいのもポイント!
インフィニティ足湯
「HOTEL SEAMORE」の本館1階のテラスには、太平洋を一望しながらのんびり過ごせる「インフィニティ足湯」を設置。潮風を浴びながら大海原を眺めていると、なんだか晴れやかな気分になれました。
インフィニティ足湯
営業時間:7:00~23:00
TETTI BAKERY & CAFE
紀南の方言で「とても」を表す「てち」を屋号に冠したベーカリー。毎朝店内で焼き上げるパンと焼き菓子、合わせて70種類ほどがカウンターにずらりと並び、どれを買おうかとっても悩んでしまいました……!
ハード系のパンや発酵バターを使ったクロワッサンなどの人気商品のほか、旬の食材を使った季節のパンや週末限定の生菓子もラインナップ。なかには、みかんを用いた和歌山らしいパンも。地元の方もよく利用されるそうです。
(右)バナナまるごとミックスジュース764円、ヴィエノワみかん377円。※すべてイートインの価格です。
それぞれパンとドリンクを購入し、ゆっくり旅の計画を立てました。朝7時から営業しているので、朝ごはんに利用するのもいいですね。
TETTI BAKERY & CAFE
営業時間:7:00~18:30
kukulu SHOP
“和歌山らしさ”が詰まったお土産ショップ! 和歌山県が認定・推奨する、地域性や独自性にこだわった県産品「プレミア和歌山」の商品を中心に、さまざまな特産品を厳選して取り揃えています。
梅干しや地酒、地元ならではのお菓子もあり、和歌山土産を探したい方にぴったりです。紀州漆器や白浜で作られている革製品など、ギフトにもおすすめなプロダクトもそろいます。
梅干しやクラフトビールなど、「HOTEL SEAMORE」のオリジナル商品も。見た目もかわいいので、お土産にも喜ばれそうです。
kukulu SHOP
営業時間:7:00~22:00
<anna編集部コメント>
「『SEAMORE RESIDENCE』に泊まると『HOTEL SEAMORE』のサービスが利用できるので、好みのテイストや予算に合わせて選んでくださいね! 自家製パンがおいしくて、撮影商品以外にも思わずたくさん購入してしまいました。足湯の近くにタオルが用意されていたのもありがたかったです」
SEAMORE RESIDENCE
電話:0739-43-1000
住所:和歌山県西牟婁郡白浜町1779-10
※チェックイン・アウトは「SHIRAHAMA KEY TERRACE HOTEL SEAMORE」のフロントにて。
公式HP:https://seamore-residence.com/
魅力がいっぱい! 気軽に非日常が味わえる白浜プチトリップ
ディープな白浜ナイトや地元銘菓でのお菓子作り体験を楽しむも、普段と気分を変えてワーケーションをするも、過ごし方は自由です。
気軽に非日常が味わえる和歌山県白浜町。JTBの「JRで行く 昼から白浜」を利用して、ぜひ訪れてみてください!
\from Writer/
午後休を取って昼過ぎからゆっくり白浜へ。仲良しの友人とそんな計画を立ててみようかなと思いました。自分らしい過ごし方で、白浜プチトリップを満喫してくださいね!
Sponsored by JTB
※この情報は2026年3月取材、2026年4月15日(水)公開時点の情報です。宿泊プランや金額など変更の場合があります。最新の情報はホテル・各店舗にお問い合わせください。
※本記事に掲載しているサービス・商品はすべて税込表記です。
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