TOP おでかけ ミャクミャクと記念撮影ができる!「ミャクミャクハウス」に潜入レポ【大阪・関西万博】

ミャクミャクと記念撮影ができる!「ミャクミャクハウス」に潜入レポ【大阪・関西万博】

2025年4月13日(日)に開幕した「大阪・関西万博」。その公式キャラクターとして登場し、今や世界中から注目を集めているのが、あの“ミャクミャク”です。
今回は、そんなミャクミャクの魅力がぎゅっと詰まった「ミャクミャクハウス」に行ってきました!

ミャクミャクの世界観を体感!「ミャクミャクハウス」とは?

「ミャクミャクハウス」があるのは、東ゲート側。東ゲートのミャクミャクモニュメントの左側を通り過ぎると、大屋根リングの奥に見えてきます。

中に入ると、ミャクミャクのプロフィールや誕生ストーリー、ミャクミャクが日本全国を巡って「大阪・関西万博」をPRしたフォトライブラリーやコラボグッズの展示がずらり。

ミャクミャクと企業やテレビ局とのコラボ商品も数多く並んでいて、ミャクミャクの人気ぶりが一目で分かります。

展示の最後には、ミャクミャクへのメッセージが書ける大きなボードがあり、ミャクミャクへの想いを自由に書き込むことができます。

ミャクミャクとの記念撮影チャンスも!

また「大阪・関西万博」に来たなら絶対におさえておきたい、記念撮影フォトスポットも! 「ミャクミャクハウス」では、1日10回ほどグリーティングタイムがあり、ミャクミャクと直接触れ合いながら写真を撮ることができます。

入場は先着順の入替制。タイミングによっては参加できない場合もあるので、早めの来場がおすすめです。

取材日は動くミャクミャクに会うことはできませんでしたが、別日に偶然、お散歩終わりにミャクミャクハウスに帰宅したミャクミャクに出会うことができました!

また、“グリーティングの時間を逃してしまった!”という方でも、運が良ければ万博内を散歩中のミャクミャクに会えるかもしれません。

\from Editor/
最初はそのビジュアルにびっくりしてしまったミャクミャク。でも、知れば知るほど愛着が湧いて、今ではすっかり“推しキャラ”になっています。ちょっとおっちょこちょいで、人懐っこくて、好奇心旺盛。そんなミャクミャクの魅力をぎゅっと詰め込んだ「ミャクミャクハウス」で、あなたもきっとファンになるはず♡

EXPO 2025 大阪・関西万博

開催期間:2025年4月13日(日)~10月13日(月)184日間

開場時間:9:00~22:00

開催場所:大阪・夢洲(ゆめしま)

交通:Osaka Metro中央線「夢洲駅」すぐ

公式サイト:https://www.expo2025.or.jp/

ミャクミャクハウス
開場時間:10:00~19:00 ※諸事情により予告なく変更になる場合あり
場所:エンパワーリングゾーン

現在開催中の「大阪・関西万博」の様子をもっと深く知りたい方には、「anna厳選! 万博ニュース」をチェック!
現地取材を通じて、各パビリオンの魅力や最新情報を詳しくお届けしています。

「anna厳選!万博ニュース」はこちら

また、annaでは万博特集「大阪・関西万博まるわかりガイド」も公開中!
これからも続々と公開される「anna厳選! 万博ニュース」とあわせてご覧ください ♡

特集「大阪・関西万博まるわかりガイド」は、ここからチェック

※最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください。

必見!annaとっておき情報をご紹介♡【AD】

■大人も夢中になって楽しみ尽くしたい、「リゾナーレ下関」で過ごすわたし時間

■【いちごも、春のごちそうも】春色に染まる『ホテル ユニバーサル ポート』で口福な一日を

■遊んで学べるロボットプログラミング教室「プログラボ」。無料体験会ってどんな感じ? 参加した親子のリアルな感想を聞いてみた!

■珈琲チケットがもらえてアフタヌーンティーが当たる!? 人気カフェで「信州ジビエ」を味わうカレーフェアを開催!

■【神戸市】おでかけにも子育てにもいいってほんま!? 子育てしやすい街ランキング3年連続関西1位! その理由と魅力って?

■冬こそ北海道産の旬野菜がおいしい♡ “新顔冬野菜”を食卓に取り入れて寒い冬を乗り切ろう!

■関西からJALでひとっ飛び♡パワースポットに絶景、カフェ、温泉と、魅力がいっぱいの宮崎トリップ

■伝統文化やアートに触れ、美食を味わう、五感をくすぐる富山&金沢旅。JTBならオトクが満載

Recommend あなたにおすすめ