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京都の甘味処『嵐山のむら』から、夏限定のプレミアムかき氷が登場!

2019.05.22

京都市右京区にある甘味処『嵐山のむら』では、創業20周年を記念し、季節にあわせた1日限定20食の“プレミアムメニュー”を展開。

その中の第一弾として、6月1日(土)~9月30日(月)までプレミアムかき氷の『田舎氷・きわみ』が登場します!

 

■上質な大人の味わい『田舎氷・きわみ』

画像:PR TIMES

『田舎氷・きわみ』(税込み1,200円)は、氷を究極に薄く削ることによって、繊細でふわふわの食感を実現した特別な一品。

豆の香りが鼻にぬける京黒豆の極上きなこを使ったシロップに、毎朝丁寧にゆで上げる湯あがり白玉と、自家製のあんとの相性が抜群。上品で奥深い味わいです。

 

■「プレミアムきなこ」を使用した極上シロップ

画像:PR TIMES

一般的にきなこといえば、大豆から作られるイメージですよね。しかし『田舎氷・きわみ』のシロップで使われているのは、上質で希少な京黒豆のプレミアムなきなこ。

大粒の黒大豆を皮ごとじっくり焙煎し、極めて細かく挽いているため、一般的な大豆のきなことは違った豊かな豆の香りが特徴です。添加物を一切使用していない白蜜に“プレミアムきなこ”を加え、極上の味わいのシロップが出来上がりました。

 

■優しい甘さが特徴の“あん”と茹でたての白玉

画像:PR TIMES

トッピングは、十勝産の小豆をじっくり炊き上げた“あん”。そして国産もち米100%の白玉粉を使用した、茹でたての白玉です。

4色のかわいらしい白玉をお湯からすくって召し上がっていただきます。冷たいかき氷と対照的な、温かい白玉のふわふわな食感を楽しめます。また、氷の中にしばらく置くとプリッとした歯ごたえに変化し、また違った食感を味わえます。

 

氷を食べ終わってからも、シロップと溶けたかき氷を飲むなど、おいしさを2度3度と楽しむことができます。暑くなる季節にぴったりの『田舎氷・きわみ』。ぜひ期間中に味わってみては。(文/anna編集部)

<店舗情報>
嵐山のむら
住所:京都府京都市右京区嵯峨天龍寺造路町35-20
最寄駅:京福電鉄(嵐電)『嵐山駅』より徒歩2分
営業時間:11時~18時(L.O.)
定休日:火曜、水曜(祝日の場合は営業/11月は無休)

【画像・参考】
【嵐山にて20周年目の夏限定!】京黒豆きなこシロップと湯あがり白玉の限定プレミアムかき氷「田舎氷・きわみ」がいよいよスタート – PR TIMES

この記事は公開時点での情報です。最新の情報は各店舗にお問い合わせください。

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